主婦の派遣登録について

断トツおすすめ!主婦が選ぶべき優良派遣会社まとめ

2019年8月2日

ここでは、社会復帰やお仕事探しのために、人材派遣の利用を検討している主婦を対象として、職種の選び方や登録時の注意点、評判や口コミ情報などをまとめました。

派遣を利用するときに、ご参考になれば幸いです。

すぐに主婦におすすめの派遣会社を調べたい方はこちら!

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派遣のメリットを生かせる主婦はこんな人!

派遣はたくさんのメリットデメリットがありますが、主婦がメリットを生かすには、以下のような人物像に当てはまるとgoodです。

ポイント

  • 自分の生活スタイルを大事にしたい
  • 子どもを第一優先に考えたい
  • 夫から見て良い妻でありたい
  • 将来的には正規雇用を目指したい

子どもの送り迎えや、旦那さんが帰宅したら夕飯を作ってあげたいなど、主婦それぞれに譲れない生活スタイルってありますよね。
派遣なら、希望の通勤距離や就業時間、退社時間の希望を出すことが可能です。

また、今は家庭を重視したいけど、子どもが大きくなったら正社員として夫とともに家計を支えたい方も多いでしょう。
登録型派遣なら、有期雇用契約で働くので、キャリアプランを立てやすい利点があります。

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こういう方に派遣はオススメできないです

主婦であっても、以下2点の条件に当てはまる方には、派遣はオススメできません。

  1. 日雇い(スポット)派遣で就業希望の方
  2. 扶養内でお仕事したい方
  3. 在宅勤務を希望する方

日雇い(スポット)派遣で就業希望の方

日雇いで週1~2日ペースで働きたい方も多いと思いますが、日雇いなら派遣会社よりもアルバイト紹介サイトを利用した方が良いです。

というのも、2012年から法改正によって、以下の条件のうちどれか一つでも該当する方は、日雇い派遣で働けないルールができたからです。

  • 60歳以上
  • 雇用保険の適用を受けない学生
  • 年収500万以上
  • (世帯収入が)500万以上で世帯主でない者

日雇い派遣は、30日未満の労働契約で働くスタイルですが、禁止となった背景には、日雇いで生計を立てるワーキングプアと呼ばれる貧困層の増加を食い止めるために政府がルールを課したといわれています。

ただし、日雇い派遣禁止には例外となる業務があって、以下に該当する求人なら、上記の条件に当てはまる方でも、働くことは可能です。

日雇い派遣禁止の例外業務

ソフトウェア開発/機械設計/事務用機器操作/通訳、翻訳、速記/秘書/ファイリング/調査/財務処理/取引文書作成/デモンストレーション/添乗/受付・案内/研究開発/事業の実施体制の企画、立案/書籍等の制作・編集/広告デザイン/OAインストラクション/セールスエンジニアの営業、金融商品の営業

業務内容をみると分かる通り、専門的業務が多いので、ブランクやスキルのない主婦にとってはネックです。
日雇い派遣で主婦が働くには、求人募集が少ないデメリットもあるので、オススメできないというわけですね。

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扶養内でお仕事したい方

前述の日雇い派遣とも関連しますが、主婦が扶養内で働くには、派遣はオススメできないです。
その理由は、単純に求人募集が少ないためですね。

(実際に「扶養内 派遣」などでGoogle検索すると出てくる求人数を見れば、すぐに現状が分かります)

ただ、大手のテンプスタッフや関東圏で活動するビースタイルなどは、結構募集がありますので、東京首都圏でお仕事を探すなら、可能性はありますね。

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在宅勤務を希望する方

派遣で在宅勤務は、残念ながら需要がありません。

在宅の場合、クラウドワークスなどの外注業務で稼ぐやり方や、ネイルサロンなどのスキルを活かして開業するなど、フリーランス寄りの働き方になるためです。

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派遣の働き方はたくさんある

これまで、日雇い派遣 ⤴扶養内⤴で働くスタイルは、おすすめできないお話をいたしました。
しかし、だからといって、派遣なら何でも主婦にマッチするわけではありません。

派遣の働き方は、以下の3パターンに分かれます。

  1. 登録型派遣
  2. 紹介予定派遣
  3. 常用型派遣

登録型派遣

派遣登録後、紹介された派遣先で有期雇用契約をして働くスタイルです。

紹介予定派遣

派遣登録後、紹介された派遣先で有期雇用契約をして、1~(最長)6ヶ月間後に、双方の合意があれば、直接雇用が成立するスタイル。
ただし、期間満了後に必ず採用される保証はなく、また、雇用形態は正社員とは限りません。

常用型派遣

近年、特定派遣の廃止に伴い、新しく生まれた雇用スタイル。
派遣会社と無期の直接雇用を結び、派遣先で働く。

まとめると、これら上記の働き方は、有期雇用か無期雇用どちらで働きたいか?によって何を選ぶべきか決まります。

主婦で仮定を重視した働き方を希望するなら「登録型派遣」、そろそろ本腰を入れて仕事をしたいなら「紹介予定派遣」「常用型派遣」を選ぶのが良いでしょう。

営業マン前田
「派遣が良いのか」「パート・アルバイトが良いのか」「正社員・契約社員が良いのか」はまさしく!自分のライフステージによります。

今は「子供が小さく旦那の扶養内で働きたい」、「子供が大きくなり教育費が掛かるから扶養外れてもっと働く必要がある」「子供も自立して気軽に働きたい」それぞれライフステージで要望があります。ですので一概には言えませんが、もし、「誰かに相談をしたい」とお考えであれば、迷うことなく派遣会社へ相談をして見てください。

「総合人材ビジネス」なんて言われているのは「仕事に関連したあらゆる悩み」に対する解決策を派遣会社は持っているからです。

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ハケン歴5年の僕が選んだ主婦にオススメの職種・業界

僕は男性ですが、過去に営業(※得意先を回るラウンダーと電化製品販売員)と一般事務、工場・製造系のお仕事をすべて派遣で経験しています。

転職エージェントさんがネット上でオススメしている職種や業界などをリサーチした上で、自分の経験と照らし合わせた結果、主婦には以下のお仕事が向いているかと思います。

一般事務

月並みですが、内勤のお仕事は身体の負担も少ないですし、たくさんのお仕事を優先順位をつけて同時進行しながら勧める業務形態は、そもそも女性向きです。

金融や貿易関連は難しいところもありますが、書類関係などの業務はOAスキルを多少身に付ければ、未経験でも十分にこなせますよ。

OAスキルに自信のない方は、コールセンター業務などもオススメ。
未経験でもしっかりとした研修を受講してから業務スタートが可能です。

販売・接客

販売と接客は、似て非なるものなので、違いを理解しておきましょう。

僕のように、メーカーで働く販売員(※携帯販売など)で働くと、ノルマがあるケースもありますし、結果が出せないと働きづらいデメリットがあります。
つまり、販売は接客業務をしつつ売上に対する数値責任に問われる性質があります。

(恥ずかしながら、僕は一日で辞めてしまいました…)

一方、接客業務なら、飲食店やコンビニ・スーパーの店員などが該当しますね。
接客は、サービスの提供だけを求められるお仕事です。

普段から人と話したり、笑顔が苦ではない方は向いています。

軽作業

軽作業とは、たとえば商品の検品や仕分け、梱包などのお仕事があります。
意外と非力な女性でも働ける内容です。

ベルトコンベア式の流れ作業も該当はしますが、内容は女性向け・男性向けに分かれますので、注意が必要ですね。

僕は、食品工場で流れ作業の経験がありますが、女性パート比率はやはり高かったです。
同じ仕事を延々と繰り返すのは、想像以上に苦痛ですから、自分に適性があるかどうかは真剣に検討してください。

介護士・保育士

福祉業界では、人出不足を理由に規制緩和が進んでおり、介護士や保育士は、無資格や未経験者でもスタートしやすい環境が整っています。

とくに、介護士は、高い需要から勤務の時間帯や就業日数、シフト希望など、融通が利くメリットが大きいです。

働く職場となる介護施設も、どんどんその数は増えているので、希望の出勤距離にマッチした職場探しもやりやすいでしょう。

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希望条件を明確に洗い出す

オススメの職種・業界 ⤴を説明してきましたが、派遣で働く場合、仕事内容はハッキリ決めなくとも、「人と関われる仕事」とか「自分のペースでやりたい」といった、漠然とした希望でも大丈夫です。

なぜなら、派遣会社側も紹介のプロですから、希望をヒアリングして、最適な求人を紹介してくれるからですね。

しかし、「働く時間帯」や「通勤時間」、「お休み希望」といったところは、いくら相手がプロでも、本人にしか分からない情報です。
派遣登録時には、来社面談(※面接ではない)の場でヒアリングするので、事前に条件を洗い出しておくと、話がスムーズに進みますよ。

希望条件は、大手派遣会社の場合、Web上からマイページを開設して、入力保存するやり方が一般的です。
来社面談時には、登録内容をもとに、面談を進めることになります。

万が一、マイページの開設ができない派遣会社を利用する場合、最低限以下の項目はメモ帳などに書いて持参しましょう。

(※履歴書や職務経歴書の作成は、派遣会社からの指示がなければ、必要ありません)

職歴

職歴は、学生・独身時代のアルバイト経験しかなくとも、自己アピールにつながる内容なら書くべきです。

当然、独身時代に就業経験がある方も、書いておきましょう。

派遣会社は、職歴から紹介できそうな案件を絞り込みますので、もっとも大切な項目になります。

通勤距離

子どもの送り迎えなどの理由から、長い通勤距離がネックとなるのなら、具体的に「自宅から通勤○分以内」など、相手に伝わるように考えておきましょう。

就業時間

終業時間は、具体的に「○時から○時までが就業可能」である旨を伝えておくと、仕事紹介のヒット率が上がります。

就業日数や休み希望

就業日数は、週単位で「2~3日希望」といった調整が可能です。

休み希望に関しては、土日・祝日、もしくは平日など、希望を出せます。
当然、休みたい曜日を固定すれば仕事紹介の幅は狭くなります。

希望時給

旦那さんの被扶養者として働く場合、時給と共に希望年収も検討しなければいけません。

残業の有無

残業ができるかどうか個人の希望を出せます。

ポイント

大切なのは、「なぜ希望を提示するのか?」の理由です。

たとえば、「通勤距離が10分以内の職場」を希望するにも、ただ遠い職場を嫌がるワガママなのか、子どもの送り迎えをするためにどうしても譲れない条件なのかで、派遣会社側が受ける印象や評価が確実に変わってきます。

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主婦の職務経歴書はどう作成すれば良い?

前述の希望条件の洗い出し ⤴で説明した通り、大手の派遣登録は書類提出を求められることはほぼないのですが、今も紙ベースで職務経歴書の作成・提出を求める会社もあります。

顔写真の提出を求められたら

提出写真は、プライベート写真の使いまわしはNG。
お金はかかってしまいますが、きちんと証明写真を準備しましょう。

顔写真は、派遣会社によってはごくたまに提出を求められます。

この顔写真は、あくまでも、派遣会社内で使用される派遣社員名簿に使用されるもので、派遣先(就業先企業)や第3者の目に触れることはありません。

ちなみに、私は好印象を持ってもらいたいのでスーツ姿で撮るようにしています。

職歴が短くブランクもある…自分に自信が持てない

就職活動や転職活動を経験されている方は、「単発のバイトや短期で働いた職歴はかえって悪印象では?」と思われるかもしれません。

仮に社会人経験があっても、期間が短かったりブランクで長い時間が経っていると、自分の経歴に自信が持てず、つい隠してしまいたくなるかもしれません。

しかし派遣会社側からすると、どんな職歴でもヒアリングすることで、新たなジャンルで紹介できる求人があるかもしれないと考えます
自分の基準で判断するのではなく、経験してきたことは何でもぶつけてみた方が良いです。

ですので、「バイトなどの短い職歴しかない」という人でも、逆編年体式(直近の職歴から記入する方法)でありのままを記入しましょう。

「ホントに何も書けない」方も、たとえば、”資格取得のために学校に通っていた”、”独学で勉強していた”経験があれば、アピール材料になりますよ。

下記は、ある派遣営業マンの一言です。

職務経歴になるので、短い期間についてもご記入を頂きたいです。逆に、ブランクがあるとその間に仕事をしているのと、していないのでは企業へのアピールが変わってきます。

ブランク期間は、「なぜ働いていなかったのか?」という観点から職歴をチェックされるので、その理由を明確に伝えられるよう準備しておきましょう。

職歴がないのは恥ずかしいことではない

それでも、ブランク明けの主婦は、職歴がない、あるいは乏しいことに恥ずかしさを感じているかもしれません。

しかし、職歴がないなら、これからドンドンお仕事をして経験を積めば良いんですよ。

未経験から営業へ

私の場合、約10年間正社員としてサービス業で働いた後、派遣を通じてラウンダーといわれる職種で働いたことがあります。

この職種は、自分自身とても営業に向いていないと思っていたので、自分一人ならまず応募は考えませんでした。

しかし、当時の派遣担当の方に「〇〇さんはこのお仕事にピッタリだと思うので」と言って、私に紹介をしてくれました。

結果的に、意外と僕に仕事内容があっていたので、半年間とくに挫折せずに続けることができたんです。

こんな風に、自分では分からなかった適性や新しい分野の仕事を紹介してもらえるのが、派遣会社に登録するメリットです。

営業マン前田
職務経歴書は「自分の歴史」でもあるので常にデータとして保管しておくことをオススメします。

人は忘れる生き物です。折角仕事で経験スキルも記録に残しておかないと忘れてしまいます。
仕事においても無駄な経験はありませんから、ある一定期間(1年に1回程度)で自分の職務経歴書のメンテナンスをオススメします。

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【東京都内のパート求人なら】ビースタイル

テレビでも取り上げられて話題となったビースタイルは、主婦層の就業支援を専門に行っている数少ない派遣会社の一つです。

活動拠点が東京都を中心とした関東圏ですが、扶養内勤務可能な求人はテンプに次いで2番目に件数が多いです。

もし、東京都内にお住まいで、お仕事を探すときは、一度はチェックしてみてください。

働くママに最適なおすすめ派遣会社の探し方

今回、育児中のママや子なし主婦層に向けて、以下の条件でヒットする求人数を調べた上で、おすすめの派遣会社を選定しています。

ポイント

  • 始業10時以降出勤可能
  • 時短勤務(6H未満)
  • 扶養内勤務
  • 週4日以下勤務
  • 土日休み
  • 終業17時まで

今回、集計データ作成にあたり、

  1. 専門職や福祉介護を専門に取り扱う人材派遣会社は、今回除外して、大手の派遣会社のみで集計。
  2. 項目ごとの調査エリアは、「北海道」「東京都」「神奈川」「大阪」「兵庫」「愛知」「福岡」

この条件でリサーチしています。

始業10時以降

メモ

※ウィルオブワーク(※旧セントメディア)、ビースタイルは条件設定検索ができない

時短勤務(6H未満)

メモ

※パソナは「短時間」で検索

※マンパワー・ヒューマンリソシアは「5H以内」で検索

※ランスタッド、オー人事、アデコ、ウィルオブワーク(※旧セントメディア)、ビースタイルは条件設定検索ができない

扶養内勤務

メモ

※ビースタイルの扶養内勤務可能な求人数は、エリアごとに検索できないが、トータル数はテンプに次いで2番目に多い。

※オー人事、ヒューマンリソシア、テクノサービス、ウィルオブワーク(※旧セントメディア)は条件設定検索ができない

勤務週4日以下

メモ

※ビースタイルの扶養内勤務可能な求人数は、エリアごとに検索できないが、トータル数はテンプに次いで2番目に多い。

※ビースタイルは、「週3~4日勤務」で検索

※ウィルオブワーク(※旧セントメディア)は条件設定検索ができない

土日休み

メモ

※パソナは勤務曜日を月~金に設定

※リクルートスタッフィングは条件設定検索ができない

終業17時まで

メモ

※テンプスタッフ、オー人事、パソナ、アデコ、ヒューマンリソシア、ランスタッド、テクノサービス、ウィルオブワーク(※旧セントメディア)は条件設定検索ができない

まとめ

主婦が派遣で働くきっかけは、他にも、将来の子どものことを考えて、正社員から派遣となって共働きをするケースもあるでしょう。

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いずれにしろ、希望条件にマッチした求人を紹介してもらうためには、実績のある大手派遣会社を推奨いたします。

主婦が希望する条件で検索すると、豊富な求人数を掲載している派遣会社情報を、以下の記事にまとめていますので、こちらもぜひご参考になさってください。

営業マン前田
仕事量、時給の高さ、福利厚生や研修内容の充実度を考慮すると大手派遣会社への登録は必須となります。合う合わないはあるかもしれませんが間違いありません。

また、本文記事にありました「ビースタイル」社は企業に対して短時間しか働けない方を効率的に働いて頂くフォーメーションを企業へ提案し、高い成果を残すという結果を実証しています。

同じ業界の人間から見ても「働き方」と「働かせ方」を上手くマッチングさせた派遣会社だと感じています。勿論、主役は主婦層の方々です。

主婦に人気の優良派遣会社を見てみる ↓

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僕も大手派遣会社に複数登録をしてから高時給の案件を紹介して頂けるようになりました。これから派遣で働くという方は、下記の派遣会社には是非登録をしておきましょう!

第1位.アデコ【紹介予定派遣に強い】

アデコ

大手派遣会社「アデコ」は、紹介予定派遣求人に強く、就業支援に強い特徴があります。

世界60ヶ国の国と地域に、約5,000ものネットワークを保有する世界業績ナンバー1のアデコだからこそ、自信を持ってオススメします。

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第2位.テンプスタッフ【国内業績トップクラス】

日本国内でトップクラスの求人数・拠点数・職種数が魅力のテンプスタッフなら、人気の事務系求人を中心に希望の仕事が見つかる可能性がアップするでしょう。

日本全国で求人を取り扱っており、拠点が豊富な上、来店不要のオンライン登録システムもあります。

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第3位.パソナ【キャリアアップ&スキルアップ制度が充実】

パソナlp

これまでに7連続口コミ人気ランキング一位獲得をされている、創業から40年の実績あるパソナ。

女性の社会進出・推進に力を入れている大手企業ですので、オススメです。

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4位.スタッフサービス
国内でオフィス系求人数トップクラスの「スタッフサービス」は外せない大手。派遣だけでなく、紹介予定派遣や職業紹介による就業支援も可能であり、長期的なキャリアプランを立てられるところが大きな魅力。

5位.ランスタッド
世界規模で実績のある大手。主にオフィス系と製造系の求人を取り扱う。単発求人も豊富な為、学生なども利用しやすい。

6位.マンパワーグループ
マンパワーグループはアメリカ発祥の創業50年を超える老舗派遣会社。転職者・復職者向けのキャリアカウンセリング制度に力を入れており、登録者の希望に沿ったアドバイスを行っている。

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