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派遣なのに仕事量が多すぎる!断っちゃダメなの?負担を減らし、キャパオーバーしないための対処法を解説します

2021年11月10日

派遣なのに仕事量が多すぎる!断っちゃダメなの?負担を減らし、キャパオーバーしないための対処法を解説します

派遣の仕事量が多すぎるために、覚えることが多く、休憩もできず、正社員と同じ仕事の成果を求められ、キャパオーバーしてしまっていませんか?

派遣先が派遣社員へ要求するレベルが高すぎるために、精神的に病んでしまうケースは少なくありません。

結論からお伝えしますと、お仕事が続けられないなら、派遣先を変えるか、派遣会社を乗り換えるしかありません。

本記事では、派遣なのに仕事量が多く、負担が大きいことで悩む人を対象に、7つのケース毎に問題点と解決策を掲載しています。
ご参考になれば幸いです。

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派遣の仕事量で悩む7つのケース

派遣の仕事量で悩む7つのケース

ここからは、派遣の仕事量が多い悩みを7つケースに分けてそれぞれ解説します。

①雇用契約内容以外の仕事が多すぎる

いざ派遣先で働き始めたら、契約外の仕事を押し付けられて疲弊する派遣社員は多いようです。

しかし、雇用契約外となる業務に関しては、「やりたくない」と断る権利を派遣社員は持っています。

派遣先の上司に相談をして、契約外の仕事を断るのがベストですが、どうしても言い出しづらければ、派遣会社の担当営業に電話やメールで相談してみましょう。

ただ、念のため、派遣の仕事がスタートしたときに渡される(※通常、郵送が一般的)就業条件明示書という雇用契約書に目を通し、どのような契約外の仕事があるか説明できるようにしておいてください。

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②業務レベルが高くついていけない

派遣未経験者、あるいは初めて働く職種である場合、契約前にどれだけ入念に打ち合わせや説明を受けていても、いざ現場に出たら周りについていけないケースです。

筆者も、30代で(※男性です)とあるメーカー事務所の一般事務として初勤務をしたことがあるのですが、前任者からいくら教わっても覚えられないことが多く、結果的に約2週間で派遣切りとなった苦い過去があります。

基本的に、能力が足りない原因で仕事が滞っているなら、空いている自分のプライベートな時間を使って勉強して追いつくしかありません。

派遣先の中でコミュニケーションを深めて、分からないことを質問しやすい環境を作ることも大切になってきます。

筆者も、事務職でなんとかついていきたかったのですが、結果的に派遣切りとなっているため、頑張った努力がムダになってしまうリスクがあることを覚悟して臨んでください。

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③仕事の振り方が雑で効率が悪い

派遣先の上司は一般的に正社員であり、企業の部署であれば部長や課長といった普段から部下をマネジメントする立場の方が多いです。

しかし、だからといって、派遣先の上司すべてが優秀である保証はありません。

派遣先の上司が、急に仕事を丸投げしてきたり、仕事を雑に振ってロクな説明もないために業務が滞ってしまうことは十分にあり得るでしょう。

もっとヒドいケースでは、派遣は仕事を押し付ける対象としか見ていない上司である可能性もありますね。

上司との問題に関しては、正直、派遣という立場で解決するのは難しいです。

なぜなら、「部下は上司を選べない」は社会の常識であり、正社員であっても上司との人間関係に悩みながら働いているからです。

派遣の立場で、上司のスキルが低いからと人事異動や配置換えの配慮がなされることは、まずないと思っていいでしょう。

長谷川
悲しいことですが、「派遣は替えが利く」と考える派遣先が多いのは事実です。

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④他の派遣社員と比べて自分の方が仕事量が多い

まず、ここでいう「他の派遣社員」が他社なのかどうかで話が違ってきます。

もし、同じ派遣会社の社員と比べて自分とあまりにも仕事量が違う場合、派遣営業担当に相談することで、適切な仕事量の割り振りができる期待が持てます。

しかし、他社の派遣社員と比べて仕事量に差異がある場合は、交渉が難航するため、調整することは難しいかもしれません。

また、「仕事量が多いのは構わないが、その分時給を上げて欲しい」と考える人もいると思います。

派遣の時給アップに関しては、条件が合えば成功する可能性は、あります。

(派遣の時給アップに関しては、後述します)

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⑤もともと残業が多い

筆者も経験がありますが、派遣先がそもそも残業ありきで業務を進めている場合があります。

残業をせずとも定時で上がれる労働環境を作り上げるのが理想ですが、イチ派遣社員であるあなたの力で、それを実現できるかといえば、答えはNOです。

ただし、雇用契約前の話し合いの段階で、「残業はできない」としっかり断っていれば、就業条件明示書にその旨が記載されているハズなので、残業を断ることはできます。

注意

本来、雇用主が従業員に残業を命じるためには36(サブロク)協定を結ぶ必要があります。

36協定とは、「法定時間外労働(※1日8時間/1週40時間以内)・休日出勤」に関して、残業させる業務や残業の上限を決めたものを、労働基準監督署へ提出する義務のことです。

派遣の場合、下記の厚生労働省の通達にもあるように、雇用主である派遣元会社と36協定が締結されています。

時間外労働・休日労働には、派遣元での36協定が必要です。

・派遣先が、派遣労働者に時間外労働・休日労働を行わせる場合には、派遣元の事業場で締結・届出された36協定が必要です。

引用元:厚生労働省資料

ただし、繰り返しとなりますが、仮に派遣会社との36協定が締結していたとしても、就業前に「残業ができない」と伝えていたなら、断る権利があります。

派遣先の残業に苦しんでいる人は、派遣営業担当に相談してみてください。

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⑥正社員と仕事量が同じ、あるいは責任の重さが同等

いざ派遣先で働きだすと、自分とほぼ同じ仕事内容で働く周りのだらしない正社員をみて、憤りを感じるケースは少なくありません。

筆者は半年ほど派遣として工場勤務の経験がありますが、社員と派遣やパートの区別といえば、前者には「〇〇係」「〇〇責任者」といった肩書があるくらいで、やっている仕事の内容や量は相違ありませんでした。

派遣先の正社員にどのような責任があり、業務があるかは派遣社員の関われる領域ではないため、納得のいかないお気持ちは分かりますが、「そういうもの」だと納得するしかないでしょう。

ただ、派遣先によっては、努力や成果が評価され、紹介予定派遣へ切り替えなどにより、派遣社員から直接雇用となるケースも珍しくないです。

もし、派遣先企業に魅力を感じているなら、直接雇用の可能性があるかどうか、上司や派遣会社の営業担当へ相談してみるといいでしょう。

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⑦派遣なのに新人教育を担当している

派遣で働いているのに、同じ派遣の新人教育を担当するのは、割と良くある事例かもしれません。

あるいは、正社員として入社してきた新人の面倒を見ることもあるでしょう。

いい意味で解釈すれば、新人教育を任されるということは、あなたは派遣先から頼られる存在であり、信頼されている証拠とも言えます。

ただし、新人の教育を担当することで、自分の業務が滞り、定時までに終わらないといった弊害があるのであれば問題ですよね。

まずは、派遣先の上司や周りの同僚などに、現状を相談するのがベストです。

派遣先に相談してもラチが明かないのであれば、派遣営業担当に話してみましょう。
バランスよく仕事量を調整してもらえる可能性はあります。

また、考え方を変えて、新人教育をした分は時給をアップして欲しいと交渉するのも手です。

(時給アップのお話については、後述します)

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仕事の効率化を実現する3ステップ

仕事の効率化を実現する3ステップ

仕事量が多いなら、減らすか効率化を図る以外に解決方法はありません。

しかし、派遣の立場で仕事を減らすというのはなかなかハードルの高いミッションですよね。
となれば、自分のできる範囲で最大限仕事の効率化を図る以外ありません。

「仕事の効率化」などと聞くと、スゴく難しそうに感じますが、方法は至ってシンプルで、以下の4つのステップを進めていけばOKです。


  • step.1:業務をすべて書きだす

    仕事量が多い原因が雑務にあるのであれば、まずは箇条書きで契約外業務が何であるかを明確にしなければいけません。

    仕事が忙しいと大変かもしれませんが、やっている仕事を細かくメモしておき、後で読み返して箇条書きにまとめてみましょう。

    箇条書きにスッキリさせることで、契約外の仕事を押し付けられていることを明確に示すことができます。

    通常、人は頭の中で整理しようと思っても、スッキリすることはありません。

    しかし、紙に書きだしていくことによって、仕事の流れや問題点が浮き彫りになり、改善案や切り捨てるべき仕事が見えてきます。


  • step.2:仕事の優先順位を明確に整理

    次に、仕事の優先順位を明確に整理しましょう。

    たとえば、派遣先の上司のチェックが必要な書類があった場合に、上司が離席する時間帯、行動パターンをチェックしておくことで、書類を作成しておくべきタイムリミットが設定できます。

    上記のように、一つずつ仕事を整理していくことで、自然と効率の良いやり方が確立していくでしょう。

    経営者でない限り、自分の都合で周りの上司や同僚を動かすことはできないので、普段からコミュニケーションをとり、観察をしておくことが大切です。


  • step.3:無駄な仕事はやらない

    これは派遣にとって鬼門となりますが、やらなくていい無駄な仕事を断ったり切り捨てたりすることも大切です。

    どうしても断れない場合は、周りの同じ派遣や社員へ助けを求められないかどうかを検討してください。

    派遣先の上司に「この仕事、どうしても手が回らないんですが…」などと相談できればベストですね。


派遣社員の立場上、どんなに仕事量が多く忙しい職場であっても、きちんと整理していけば日々繰り返ししている業務はあるはずです。

繰り返しとなる普段の業務を「ルーティン業務」と呼びますが、このルーティンをいかに効率よくこなし、キャパを残しておけるかが重要となります。

派遣で頑張っても無駄なのか?

ここまで、派遣の仕事量が多くなる原因と、対処法についてお伝えしてきました。

しかし、ここで湧いてくるのが「派遣でここまでやって、果たして報われるのか?」という疑問ですよね。

正社員であれば、年に数回のボーナスアップや、昇進といった形で還元されることはあるでしょう。

しかし、多くの業務で負担がのしかかる派遣社員がキャパオーバーするまで派遣先に貢献したからといって、必ずしもその努力が報われる保証はないです。

先ほど、派遣先に努力と成果が認められれば、直接雇用の希望は持てるとお伝えしました。
それは事実ですが、直接雇用=正社員というわけではなく、ふたを開けてみれば契約社員やパートといった非正規雇用という結末も少なくないのです。

筆者個人の見解としては、ご自身の工夫や努力で職場環境が改善される望みがあるならチャレンジしてもいいと思いますが、無理なら気持ちを切り替えて別の派遣先を探す努力をした方が賢明かと考えます。

仕事量が多い分、時給額の交渉はできないのか?

派遣先の仕事量が多く、割に合わないと感じるなら、時給の交渉をしてみるのも悪くありません。

通常、派遣の時給というのは基本的に交渉は難しいとされています。
通常、業務内容が記載されている就業条件明示書に「時給アップの対応はいたしません」といった旨が記載されていることが多いです。

派遣の給与のしくみ

※タップして拡大

派遣社員が受け取る給与は、表向きは「派遣会社が自社の社員へ支払っている」とされていますが、実際のしくみとしては、上図に示すように、派遣先企業から支払われる派遣料から保険や諸経費を差し引いたものです。

派遣会社からすれば派遣先企業はクライアントであり、「もし料金アップを交渉して仕事を切られたら…」というリスクを考えれば、腰が引けてしまうのが普通でしょう。

よって、派遣先企業が支払う料金がアップしないことには時給アップの実現は難しく、難航するわけですね。

ただ、登録した派遣会社が実績ある大手の場合、派遣先企業に対して交渉できる余地はあるかもしれません。
相談するだけなら派遣社員にリスクはないため、機を見て話してみましょう。

ただし、派遣社員同士の時給比較に関しては、他社の派遣社員なのか自社なのかによって話が変わってきます。

もし、あなたが他社の派遣社員の時給をたまたま知ってしまい、自分と比較しているなら、残念ながらどうすることもできません。

なぜなら、上述したように、派遣会社が派遣社員へ支払うお給料は、派遣先企業から受け取る派遣料金からマージン(※各諸経費、研修費、保険料など)を差し引いたものです。

派遣会社は、このマージンに差が生じるため、同じ派遣先で働いているからといってみんなが同じ時給とはならないのです。

契約更新の時期に辞めてOK?理由はどう伝えるべきか

派遣求人が多い時期

派遣会社の担当営業に契約更新をせず辞める旨を伝えるときは、無理に理由を伝える必要はありません。

派遣法や労働基準法で退職理由を伝えなきゃいけないなどといったルールはありませんし、義務もないからです。

「仕事量が多い(または少ない)ことを理由に契約更新を断りづらい」と思うかもしれませんが、短いスパンでお仕事を替えられるのが派遣の特権であり、メリットです。

通常、派遣更新の1ヵ月前くらいに「次回の更新はどうしますか?」と電話やメールで派遣営業担当者から打診されるはずなので、「今の派遣先の業務量についていけないので、今回は契約更新を辞退いたします。大変申し訳ありません」と素直に伝えてください。

派遣の契約更新の断り方については、下記の記事もご参照ください。

派遣の契約更新をめぐっては、営業がごねて辞めさせてもらえないと悩むケースが意外とあるようですが、上述したように辞める権利は派遣を含め労働者全員に与えられているので、はっきりと断りましょう。

当サイトのTwitterアカウントにも、一度辞職を願い出たのに派遣会社営業担当が食い下がったため辞められず、困っている方の相談がありました。

結局、この方は希望通り辞めることができたようですが、あまりにも強い引き留めにあった場合、退職代行サービスの利用を検討してもいいでしょう。

退職代行サービスとは、本来は退職する権利を持つ依頼者が、ブラック企業内で上司や同僚からのヒドいパワハラや引き止め、サービス残業の強要や残業代の未払い等のトラブルに巻き込まれてしまったことで、退職できずに悩んでいるときに利用します。

引用:退職代行サービスとは?基礎を解説

長谷川
そもそも、派遣会社が辞めたいと言っている派遣社員を引き留める権利はなく、また、辞める際に相手を納得させたり、同意を得たりする必要もありません。

仕事探しはいつからするべき?派遣求人の多い時期は

一般的に、派遣の求人は2月~4月や9月~10月に増える傾向にあるといわれています。

しかし、業種や職種によって違いはあるので、派遣の求人がいつ増えるのかは一概には言えません。

まずは、ご自身の希望する職種に合った優良大手派遣会社に登録をして、相談してみるのがベターです。

派遣の求人が増える時期について、詳しく知りたい方は下記の記事もご参照ください。

【まとめ】派遣先を変えることを検討する

今回、派遣で仕事量が多く困っている方に向けて、記事を執筆いたしました。
内容を改めてまとめると、以下の通りです。

ポイントまとめ

  • 仕事は箇条書きにして優先順位を明確にし、無駄な仕事を省くことで効率化できる
  • 派遣で努力しても報われる保証はない
  • 仕事量に応じた時給額の交渉はできる
  • 仕事量の多さを理由に契約更新を断ってもOK
  • 仕事探しは派遣求人が増える2~4月や9~10月が狙い目

冒頭からお伝えしているように、派遣で仕事量が多く、割に合わない環境なら、派遣先を変えるために動いた方がいいです。

すぐに他の仕事が見つかる保証はないため、働きながら別の派遣会社へ登録をして相談するのが良いでしょう。

ただし、働きやすい派遣先を見つけるためには、派遣会社はなるべく大手を選んでください。
大手は実績が高く、豊富な求人案件が揃っているためです。

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登録しておきたい派遣会社一覧

長谷川
どの派遣会社が好条件の求人を紹介してくれるか分かりませんので、最低でも5~6社は登録しておくことをおすすめします

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長谷川 匠

初めまして。ミナヒカリ代表の長谷川です。 ミナヒカリとは、フリーランスとしてアフィリエイト事業をメインに活動する私、長谷川が代表を務める屋号になります。 ミナヒカリについて

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